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2012
      第27回国民文化祭・とくしま2012 文芸祭「連句の祭典」大会  
   
 


文芸に親しむ人々から連句作品を募集します。
また、連句愛好者の輪を広げ、実作を通して言葉による連句の新しい可能性を追究する祭典とします。

【事業内容】

1. 全国および海外から連句作品を募集し、審査を行い、入選・入賞作品を決定します。
2. 実作会を行い、参加者の交流を図ります。

【応募受付期間】

平成24年2月1日(水) ~5月10日 (木)  (当日消印有効)
ただし、海外からの投稿作品は、応募期間内必着とします。

【応募規定】

●作品   
      型式 「二十韻」。未発表作品とし、脇起、独吟は不可とします。
      表四句 裏六句 名残の表六句
      名残の裏四句の二十句。一花二月です。

●応募料  
      一巻につき 2,000円

      ただし、海外在住投稿者、及び小・中・高校生は無料とします。
      応募料の送金は、次の郵便振替口座を利用してください
      振替口座 01620-1-61182
      加入者名 徳島県連句協会
      なお、納入された応募料は返却できません。

●応募方法  
      1.所定の応募用紙及び応募票に必要事項を記入し、郵便振替払込受領証または
       その写しを貼付し応募してください。
      2.海外在住投稿者の表記についても全て日本語表記でお願いします。
      3.封筒の表に「連句作品」と朱書きしてください。
      4.すべての連衆の方の住所・氏名・電話番号をご記入ください。
       なお、参加費については、
       参加申し込みの時にお願いします。

      5.応募規定に違反のある場合には、入選、入賞を取り消します
      6.イン夕一ネッ卜からも応募できます。
       詳しくは連句協会公式サイト 文芸祭「連句」 応募受付をご覧ください。

●応募先  
      1.郵送等
         徳島県連句協会 第27回国民文化祭とくしま2012 文芸祭
          「連句の祭典」実行委員会事務局

         〒770-8051徳島県徳島市沖浜町東畑 589-1 東條士郎内

      2.インタ一ネット
         連句協会公式サイト 文芸祭「連句」 応募受付

【審査】

次の選者により審査を行い、入選、入賞作品を決定します。 審査結果については、入選、入賞者に
通知します。なお、 査についてのお問い合わせ及び異義は、お受けしません。

選者(50音順、敬称略)
  浅沼 璞 臼杵 游児 狩野 康子 小池 正博 近藤 蕉肝 鈴木千恵子
  鈴木 漠 鈴木 了斎 二村 文人 佛渕 健悟 和田 忠勝

【賞】

文部科学大臣賞(予定)、国民文化祭実行委員会会長賞(予定)、徳島県知事賞、
第27回国民文化祭徳島県実行委員会会長賞、徳島県教育委員会教育長賞、徳島市長賞、
徳島市教育委員会教育長賞、連句協会会長賞、徳島県連句協会会長賞

【発表】

1.日時 平成24年10月21日(日)

2.会場 四国大学交流プラザ フォーラムホール
     徳島市寺島本町西2丁目35-8 (TEL 088-602-4858)
      ※入選作品及び入賞作品の作品集を作成し、 応募者に配布します。

【文芸祭「連句」大会】

1.ワークショップ (於:徳島城博物館)
   平成24年10月20日(土) 第1回:13時~14時30分
               第2回:15時~16時30分

2.交流会 (於:徳島グランヴィリオホテル)
   平成24年10月20日(土)18時~20時

3.表彰及び実作会 (於:四国大学交流プラザ フオーラムホール)
   平成24年10月21日(日)10時~16時
    ※詳しくは、 参加申込みの折にお知らせします。

 

■問い合わせ先

徳島県連句協会 第27回国民文化祭とくしま2012 文芸祭
 「連句の祭典」実行委員会事務局

   〒770-8051 徳島県徳島市沖浜町東畑 589-1 東條士郎内
   TEL:088-622-3745 FAX:088-622-4745
   URL:http://www.pref.tokushima.jp/awastyles/

      国民文化祭2012「連句の祭典」

■主催/文化庁、連句協会、徳島県連句協会

■共催/徳島県、第27回国民文化祭徳島県実行委員会、徳島県教育委員会

■後 援/徳島市教育委員会



【インターネット利用による応募受付】

■PDF利用の場合

所定の応募票(PDF)をダウンロードし、プリントしたものに必要事項をご記入の上,郵送で下記宛先までお送りください。

応募表表面(応募票表面PDF版:33KB)応募表裏面(応募票裏面PDF版:66KB)

  ●郵送先
       徳島県連句協会 第27回国民文化祭とくしま2012 文芸祭
        「連句の祭典」実行委員会事務局

       〒770-8051徳島県徳島市沖浜町東畑 589-1 東條士郎内

 

■WORD利用の場合

Word97以降をお使いの方は、Word形式(.doc:Word 97-2004 文書)の応募票をご用意しておりますので、そちらをダウンロードし必要事項に直接ご記入の上、電子メールに添付してお送りいただくこともできます。

応募表表面(応募票表面Word版:29KB)応募表裏面(応募票裏面Word版:41KB)

  ●送信先・問い合わせ先
       連句協会事務局
       office@renku-kyokai.net



 
   
2011
 
      第26回国民文化祭京都・2011
 
   
 


平成23年9月29日市民連句体験会 正式俳諧


11月29日市民連句体験会 笠着俳諧


前夜祭アトラクション


本大会開会式


実作会


来年の徳島市にバトンタッチ

 

 
   
 
      第26回国民文化祭・京都2011
「連句の祭典」市民連句体験会の開催について
 
   
 

 本年、京都府内各地で開催される国内最大の文化の祭典、「第26回国民文化祭・京都2011」において、10月29日(土)に「連句の祭典」市民連句体験会を開催します。
 連句初心者の方も愛好者の方も「連句」という輪を囲んで交流いただく機会として、国民文化祭でははじめての取組となる「市民連句体験会」を開催致します。
 賑やかな会にしたいと思います。連句大会の前日、京都観光とともに是非お立ち寄りください。


◇日 時
 平成23年10月29日(土)12:30〜16:00

◆会 場
 北野天満宮

◇内 容  
 ・体験コーナー
  「実作」「前句付け」「笠着連句」の体験
   ※連句愛好者の方も是非御参加ください。
 ・展示
  連句作品を、写真と句をつなげて表現した「フォト連句」の展示
 ・アトラクション 実施時間:12:30〜14:00
  「正式俳諧」,「白拍子」の舞

◆料 金
 無料 ※事前申込不要

◇主催
 文化庁 京都府 京都府教育委員会 京都市 京都市教育委員会 連句協会
 京都府連句協会 第26回国民文化祭京都府実行委員会
 第26回国民文化祭京都市実行委員会

◆問合せ
 第26回国民文化祭京都市実行委員会事務局
 (京都市文化市民局文化芸術都市推進室国民文化祭推進課内)
  〒604-8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階  
  TEL:075−366−1495 FAX:075−213−4105
  E-mail:kokubunsai@city.kyoto.jp
  URL:http://www.kyotocity-kokubunsai.jp/

 
   
 
      急告:第26回国民文化祭・京都2011「連句の祭典」への参加の御案内について
   〜吟行会・市民連句体験会・交流会・連句大会〜
 
   
 

 京都市では、「第26回国民文化祭・京都2011」において、10月29日
(土)、30日(日)に「連句の祭典」を開催します。
 「連句の祭典」では、京都の俳人ゆかりの地などを巡る「吟行会」や、連句の
入門編として、連句に関する多彩なコーナーを楽しんでいただける「市民連句体
験会」、全国から集まった連句愛好者等による「連句大会」などを実施し、広く
連句文化を発信します。
 参加お申込みの締切日は平成23年8月19日(金)【※消印有効】となって
おります。
 まだ、お申込みをされていない方は、お早目にお申し込みください。
 なお、10月29日(土)に実施致します「市民連句体験会」は、市民の方な
ど連句初心者の方と連句愛好者の方の交流の場として、正式俳諧・白拍子のアト
ラクション、実作・前句付け・笠着連句などの体験コーナー、写真と句をつなげ
た「フォト連句」の展示など、多彩なプログラムを実施する、京都独自の取組に
となります。是非、御参加ください。

 お申込方法等詳細は、「第26回国民文化祭京都市実行委員会ホームページ」
を御確認ください。

 http://www.kyotocity-kokubunsai.jp/news/2011/04/post-36.html

 
   
 
      急告:第26回国民文化祭・京都2011「連句の祭典」連句作品(歌仙)の募集について  
   
 

【募集受付期間延長しました】

この度の東日本大震災の影響を考慮し,一人でも多くの皆様に御応募いただくために,「連句の祭典」連句作品(歌仙)の募集について,応募受付期間を延長することと致しましたのでお知らせします。

(変更前)平成23年2月1日(火)〜4月30日(土)[当日消印有効]
    ↓
(変更後)平成23年2月1日(火)〜5月31日(火)[当日消印有効]

 

 「第26回国民文化祭・京都2011」において,京都市では,「連句の祭典」を実施し, 全国の文芸に親しむ人たちから連句作品を募集します。
 また, 連句愛好者が京都に集い, 実作を通じて交流を図り, 言葉による表現を探求し,連句愛好者の輪を広げるとともに, 広く市民等に連句文化を発信します。
 
●主催
文化庁 京都府 京都府教育委員会 京都市 京都市教育委員会 連句協会 京都府連句協会
第26回国民文化祭京都府実行委員会 第26回国民文化祭京都市実行委員会

●連句作品(歌仙)募集要項 ⇒募集要項ダウンロード募集要項(3.1MB)
1 応募受付期間
平成23年2月1日(火)〜4月30日(土)[当日消印有効]
※ただし, 海外からの投稿, Eメールによる応募は, 応募期間内に必着とします。

2 応募規定
(1)作品
形式「歌仙」。未発表作品とし, 脇起, 独吟は不可とします。

(2)応募料
1巻につき, 2,000円。ただし, 海外投稿者及び小・中・高校生は無料とします。
応募料の送金は, 次の郵便振替口座を利用してください。
 ◎振替口座 00920-5-232765
 ◎加入者名 第26回国民文化祭京都市実行委員会
なお,納入された応募料は返却しません。

(3)応募方法
・所定の連句応募票及び連句作品応募用紙(⇒連句応募票ダウンロード連句応募票(74KB) ⇒連句作品応募用紙ダウンロード連句作品応募用紙(25KB))に必要事項を記入し,郵便振替払込金受領証又はその写しを応募票に貼付のうえ,応募してください。Eメールによる応募の場合は貼付は不要ですが,応募票の所定欄に払込日を記載してください。
ただし,海外投稿者の表記についても,すべて日本語表記に限ります。
・封筒の表に「連句」と朱書きしてください。
・吟行会,交流会及び連句大会(詳細は「連句の祭典」御案内 参照)の参加希望の有無を明記してください。なお,参加申込及び参加費の納入方法等の詳細については5月以降,参加希望者に御案内します。
作品応募はせず,吟行会,交流会及び連句大会に参加する場合も,所定の連句応募票に必要事項を記入のうえお送りください。この場合,応募料は不要です

※準備の都合上,希望をお聞きするもので,正式なお申込は5月以降を予定しています。
・市民連句体験会については,別途,参加者を募集します。
・応募規定に違反する場合は,入選・入賞を取り消します。

※Excelをお使いの方は、Excel形式(.xls:Microsoft Office Excel 97-2003)の連句応募票、連句作品応募用紙をご用意しておりますので、そちらをダウンロードし必要事項に直接ご記入の上、電子メールに添付してお送りいただくこともできます。
連句応募票(連句応募票Excel版:41KB) 連句作品応募用紙(連句作品応募用紙Excel版:29KB)

(4)応募先
[1]郵 送:〒604-8006
京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階
第26回国民文化祭京都市実行委員会事務局
(京都市文化市民局文化芸術都市推進室国民文化祭推進課内)
[2]Eメール:kokubunsai@city.kyoto.jp

●審 査
 次の選者により審査を行い,入選作品及び入賞作品を決定します。審査の結果は,入選者及び入賞者に通知します。なお,審査に関する問い合わせ及び異議は受理しません。
 ※選 者(五十音順・敬称略)
   青木 秀樹   今村  苗   臼杵 游児   奥村 富久女
   戒能 多喜   狩野 康子   小池 正博   近藤 蕉肝
   瀧澤 尚子   八木 紫暁   矢崎  藍   和田 忠勝

●賞
 文部科学大臣賞 国民文化祭実行委員会会長賞 京都府知事賞
 第26回国民文化祭京都府実行委員会会長賞 京都府議会議長賞
 京都府教育委員会教育長賞 京都市長賞 第26回国民文化祭京都市実行委員会会長賞
 京都市会議長賞 京都市教育委員会教育長賞 連句協会会長賞
 京都府連句協会会長賞 等

●表彰式
1 日 時
平成23年10月30日(日)
3 会 場
百万遍知恩寺(京都市左京区田中門前町103)
※入選作品及び入賞作品の作品集を作成し,応募者全員(代表者)に配布します。

●その他
・受理した応募作品は,十分注意して保管しますが,やむを得ない事故に対しては,その責任を負いかねますので,御了承ください。
・応募作品の著作権は作者に帰属しますが,主催者は,作品集及びその他必要な場合に応募作品を使用できるものとします。また,入選作品及び入賞作品については,連句応募票に記載する個人情報のうち,氏名,居住地の市町村名,学校名等を報道機関等に公表する場合がありますので,御了承のうえ御応募ください。
・応募作品は返却しません。

●「連句の祭典」御案内

※以下についての正式な参加申込及び参加費の納入方法等の詳細については,5月以降の御案内を予定しておりますが,準備の都合上,参加を希望される場合は応募規定「●連句作品(歌仙)募集要項2(3)応募方法」をご覧のうえ,所定の連句応募票をお送りください。

1日目:10月29日(土)
1 吟行会
(1)日 時
平成23年10月29日(土) 12:30〜17:00頃
(2)会 場
京都の連句ゆかりの地(「1 嵯峨野コース」または「2 宇治コース」のいずれか)
※「1 嵯峨野コース」は下記「市民連句体験会」を一部行程に含む予定です。
(3)内 容
松尾芭蕉をはじめとする俳人ゆかりの地等を散策します。
(4)参加費
2,000円

2 市民連句体験会
(1)日 時
平成23年10月29日(土) 12:30〜16:00
(2)会 場
北野天満宮(京都市上京区馬喰町)
※連句の入門編として,前句付け等で楽しんでもらう「市民連句体験会」を開催します。初心者の方はもちろん,愛好者の方にも積極的に御参加いただき,連句を通じた交流を深めます。

3 交流会
(1)日 時
平成23年10月29日(土) 18:00〜
(2)会 場
ウェスティン都ホテル京都 瑞穂の間
(京都市東山区三条けあげ TEL.075-771-7111)
(2)会 費
6,000円

2日目:10月30日(日)
連句大会
(1)日 時
平成23年10月30日(日) 9:30〜16:00
(2)会 場
百万遍知恩寺(京都市左京区田中門前町103)
(3)内 容
・表彰式:募集した連句の入賞作品の表彰式を開催します。
・実作会:実作会を行い,参加者の交流を図ります。
(4)参加費
2,000円(昼食代含む。)

●お問い合わせ先
〒604−8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階
第26回国民文化祭京都市実行委員会事務局
(京都市文化市民局文化芸術都市推進室国民文化祭推進課内)
  TEL 075−366−1495  FAX 075−213−4105
  Eメール kokubunsai@city.kyoto.jp
  URL http://www.kyotocity-kokubunsai.jp/ 

 
   
2010
 
      平成22年度おかやま国民文化祭協賛全国連区大会開催  
   
 

平成22年10月31日〜平成22年11月1日岡山市にて開催されました。今回は協賛事業と言うことで行政からの援助もなく地元の有志の皆さんが力を合わせての開催となりました。

【前夜祭】
10月31日の交流会は雨の中、岡山プラザホテルにおいて開催され、170名の参加がありました。
和やかな内に進められ、今回は参加者から当日の挨拶句が集められ、互選により優秀賞が選ばれました。

交流会当日の祝句は100句近い投句の内から参加者全員に互選結果で選ばれました。
「それが好きママカリ寿司という言葉」が最人気作で竹内癌慈弄さんの作品です。


【本大会】
昨日の雨も上がり後楽園内の鶴鳴館本館において実作会が開催されました。

 

歴史ある本館には能舞台がありそこでの開会式となりました。

 

40席220名の参加を得て賑やかに、又真剣な実作会となりました。

 

最後に有志による披講が行われ無事散会となりました。

 

改めて地元の方々には準備から設営まで大変なご苦労をおかけしたことをここにご報告致します。
大会旗は次回開催地の京都に受け継がれました。

 
   
 
      第26回国民文化祭・京都2011開催記念「連句の祭典」プレ大会百万遍連句大会 参加者募集  
   
 

 平成23年10月29日(土)〜11月6日(日)の9日間,京都府内各地で開催される第26回国民文化祭・京都2011」において,京都市では,「連句の祭典」を開催し,全国の連句愛好者の交流を図り,連句愛好者の輪を広げるとともに,広く市民等に連句文化を発信します。
 「連句の祭典」の開催を来年に控え,今年はプレ事業として「百万遍連句大会」を開催します。連句の楽しさを多くの方に知っていただき,開催機運の盛り上げを図ります。


■日時 
平成22年11月28日(日)10:30〜16:00

■会場
百万遍知恩寺(京都市左京区田中門前町103)
※来場に当たっては,公共交通機関を御利用ください。
【アクセス】
・JR京都駅から市バス《17系統》《206系統》百万遍下車
・地下鉄烏丸線今出川駅から市バス《102系統》《201系統》《203系統》百万遍下車
・京阪電車「出町柳」駅下車東へ徒歩約10分
・阪急電車「河原町」駅下車 市バス《3系統》《17系統》《201系統》百万遍下車

■参加料 3,000円(昼食代含む)【高校生以下は無料】
※当日会場にて申し受けます。

■プログラム
10:00〜  受付
10:30〜  開会式,前句付け作品表彰式
11:30〜  アトラクション(平家琵琶演奏)
12:00〜  実作会 ※昼食は各座で適宜
15:40〜  閉会式    

■主催
京都府連句協会,京都市,第26回国民文化祭京都市実行委員会,第26回国民文化祭京都府実行委員会

■後援    
京都市教育委員会,京都府,京都府教育委員会
              

■申込方法等
(1)所定の参加申込書(PDF)をダウンロードしプリントしたものに必要事項をご記入の上,郵送またはFAXでお送りください。

募吟応募用紙(申込書PDF版:41KB)

※Word97以降をお使いの方は、Word形式(.doc:Word 97-2004 文書)の参加申込書をご用意しておりますので、そちらをダウンロードし必要事項に直接ご記入の上、電子メールに添付してお送りいただくこともできます。

募吟応募用紙(申込書Word版:41KB)

(2)参加申込後の取消については,必ず事務局まで御連絡ください。
(3)実作会の詳細については,申込者の方に,後日事務局から案内します。

■送付先
(1)郵送
〒604−8006 京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地 Y・J・Kビル2階
第26回国民文化祭京都市実行委員会事務局 連句係
(2)FAX
075−213−4105
※行き違いを防ぐため,送信後,事務局へ着信確認をお願いします。 
(3)E-MAIL(Word形式の申込書の場合)
kokubunsai@city.kyoto.jp

■受付期間                        
平成22年9月1日(水)〜平成22年11月12日(金)
※郵送は当日消印有効,FAX,E-MAILは当日必着

■その他
 なお,本事業では,前句付け作品募集を行っておりますが,連句初心者の方を対象とした募集であるため,今回の御案内には記載しておりませんので,予め御了承ください。

■問い合わせ
第26回国民文化祭京都市実行委員会事務局
〒604−8006
京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町394番地Y・J・Kビル2階
(京都市文化市民局文化芸術都市推進室国民文化祭推進課内)
TEL 075−366−1495 
FAX 075−213−4105
E-MAIL kokubunsai@city.kyoto.jp

■第26回国民文化祭・京都2011「連句の祭典」について
下記「第26回国民文化祭・京都2011京都市実行委員会ホームページ」から
URL http://www.kyotocity-kokubunsai.jp/

 
   
 
      急告:国民文化祭協賛岡山大会について  
   
 

岡山プラザホテルへの宿泊申込は「連句協会員」と名乗ってからお申し込み下さい。
尚、部屋の残り数も僅かとなりました。お早めにどうぞ

■岡山プラザホテル
  〒703-8256 岡山市中区浜2−3−12
  電話086−272−1201
  http://www.oplaza-h.co.jp/

別に、コンフォートホテルはまだ空き室が充分ありますのでこちらにもお申し込み下さい。
「連句協会員」と名乗ってからお申し込み下さい。

■コンフォートホテル
  〒700-0823 岡山県岡山市北区丸の内1丁目1-13
  電話086−801−9411
  http://www.choice-hotels.jp/cfoka/

 
   
 
      平成22年度国文祭協賛全国連句大会案内  
   
 




平成22年度国文祭協賛全国連句大会は岡山市で開催されます。
実作会場は日本三名園のひとつである後楽園を準備いたしました。
お庭の中に建てられた由緒ある建物群を借りきりました。
障子を開ければかつて大名が見たものと同じ風景が目の前に広がります。
能舞台もついた由緒ある日本建築に全国の連衆を迎えて
中世の連歌の雰囲気を再現できればと考えています。
実作会前夜には後楽園に隣接した岡山プラザホテルで懇親会を開催します。
岡山市内中心部を流れる旭川河畔に建つこのホテルは、 後楽園まで歩いて行ける距離にあり
懇親会場の大窓からはライトアップされた岡山城がすぐそこに見えます。
実作会、懇親会ともまず岡山一と胸を張れる自慢の会場です。
全国一晴れの日が多い「晴れの国・岡山」へのご来訪をお待ち申し上げています。   

■大会日程
 前夜祭  日 時 平成22年10月31日(日)午後6時〜8時 
      会 場 岡山プラザホテル 岡山市中区浜2−3−12
            電話086−272−1201
      会 費 5,000円    

 連句大会 日 時 平成22年11月1日(月)午前10時〜午後2時
          開会式・実作会・閉会式

      会 場 後楽園 岡山市後楽園1−5
      会 費 3,000円(昼食代共)

場 所  後楽園 岡山市後楽園1−5 
            電話 086−272−1148
              岡山県連句協会 会長 米林 真

申込受付締切 9月30日までにお申し込み下さい。

申込先  〒700−0904
       岡山県連句協会事務局 岡山市北区柳町2−2−1
         電話:  086−222−6176
         ファクス:086−222−1727
         メール:  t.london@cello.ocn.ne.jp
           岡山県連句協会 会長 米林 真

       連句協会でも受け付けます。

       申込先 連句協会web事務局
         メール:  office@renku-kyokai.net
         ファクス:027−261−2298

 
   
2009
 
      第24回国民文化祭しずおか2009文芸祭「連句」募集  
   
 

 静岡県裾野市では、21年度国民文化祭静岡県大会連句大会を開催します。
当市は室町時代諸国を巡った著名な連歌師宗祇が眠っている地であります。宗祇は文亀2
年関東を巡っている途中に発病し、箱根湯元で82歳で亡くなり、宗祇ゆかりの定輪寺に葬
られました。富士をこよなく愛した宗祇縁の地で「富士の裾野に 咲いた句でふれあう心
 つきあいの心」をサブテーマに全国の文芸に親しむ連句愛好家が裾野に集い、実作を通
して交流を図り、連句愛好家の輪を広げる祭典とします。

■事業内容
 1)全国から連句の作品を募集し、審査を行い、
   入選・入賞作品を展示するとともに表彰します。
 2)吟行会を実施します。
 3)実作会を行い、参加者の交流をはかります。

■作品募集
 1)募集受付期間 平成21年2月1日(日)〜4月30日(木) 当日消印有効    
   ただし、海外からの投稿作品は、応募期間内の必着となります。

 2)応募規定
   作 品 形式「半歌仙」。未発表作品とし、脇起、独吟は不可とします。
   応募料 1巻につき、2,000円
         (ただし、海外投稿者、身体障害者手帳の写しを添付された方、
          小・ 中・高校生は無料とします) 
    応募料の送金は、次の郵便為替口座を利用してください。
     振替口座 00820―4―187879
     加入者名  第24回国民文化祭裾野市実行委員会

 3)応募方法 ・ 所定の応募用紙および募集票に必要事項を記入し、郵便振替振
          込金受領書または、その写しを添えて応募してください。
          なお、海外投稿者の表記についても全て日本語表記に限ります。
        ・ 封筒の表には「連句作品」と朱書きしてください。
        ・ 連句大会、吟行会および交流会の参加の有無を明記してください。
          なお、吟行会・交流会の会費は当日申し受けます。 
        ・ 応募規定に違反する場合は、入選・入賞を取り消します。

 4)応募先  第24回国民文化祭裾野市実行委員会事務局
           〒410-1102 裾野市深良435番地 裾野市教育委員会生涯学習室内
           TEL 055−992−3800 FAX 055−992−4047

■賞 
 文部科学大臣賞 国民文化祭実行委員会会長賞 静岡県知事賞 他多数

■連句大会 
 1日目 吟行会 日 時 平成21年10月31日(土) 13:00〜
         場 所 富士山の麓周辺 市内散策
     交流会 日 時 平成21年10月31日(土) 18:00〜  
         会 場 御殿場高原ホテル時之栖 御殿場市神山719
         電 話 0550−87−1414
 2日目 入選・入賞、表彰式、選評、実作
         日 時 平成21年11月1日(日)9:30〜15:30(予定)
         会 場 裾野市民文化センター

 
     
      第24回 国民文化祭 しずおか2009 文芸祭・連句大会  
   
 

【平成21年10月31日】

きれいに晴れ上がった裾野市の空には初雪をいただいた富士山の勇姿が我々を迎えてくれました。
名所旧跡への吟行バスもそんな富士山を窓辺にしながらの楽しいひとときを過ごしました。

■交流会

前夜祭の交流会も地元の高校生他の有志によるおもてなしの演芸に始まり250名という参加者を得て賑やかに、終始いたしました。

【平成21年11月1日】

■開会式

ホールでの開会式は地元関係者からのご挨拶から始まり、応募作品の入賞者への表彰へと進み次の実作会場へと移動いたしました。

■実作会

本番の実作会は地元の高校生も交え350名の参加者により、3部屋に別れ70席という盛況ぶりでした。

■閉会式

約3時間の実作会の後は場所を変えての閉会式となり代表披講の後は来年度開催の岡山県に協会旗の引き継ぎがあり無事閉会することが出来ました。
地元の関係者の皆様には細かい所まで行き届いた運営に只只感謝するばかりです。

 
   
2008
 
      第23回文芸祭「連句」募集要項 にいはり筑波の里に  
   
 

伝統文芸である連句に関心を寄せる、全国及び海外の人々から作品を募集します。 また、「古事記」「日本書紀」に記され、連歌のはじめといわれる歌謡に詠まれた「にいはり筑波」の地、筑西市に集い、連句実作を通して交流の輪を広げ、連句の普及をはかる祭典とします。

◆事業内容

(1)全国および海外から連句作品を募集し、審査を行い、入選・入賞作品を決定します。
(2)吟行会を実施します。
(3)実作会を行い、参加者の交流を図ります。

◆作品募集

1)応募受付期間

平成20年2月1日(金)〜平成20年4月30日(水)(当日消印有効)
ただし、海外からの投稿作品は、応募期間内の必着とします。

2)応募規定

(1)作 品  形式「半歌仙」。
        未発表作品とし、脇起、独吟は不可とします。

(2)応募料  1巻につき、2,000円
        (ただし海外投稿者、身体障害者手帳の写しを
         添付された方、小・中・高校生は無料とします。)

        応募料の送金は、次の郵便為替口座を利用してください。
        振替口座 00120─9─502191
        加入者名 第23回国民文化祭筑西市実行委員会

(3)応募方法 @ 所定の応募用紙および応募票に必要事項を記入し、
          郵便振替振込金受領書、またはその写しを添えて応募してください。
          なお、海外投稿者の表記についても全て日本語表記に限ります。

        A 封筒の表には「連句作品」と朱書きしてください。

        B 連句大会、吟行会および交流会の参加の有無を明記してください。
          なお、交流会の会費は当日申し受けます。

        C 応募規定に違反する場合は、入選、入賞を取り消します。

        D インターネットのホームページから応募できます。

(4)応募先  @ 郵送等
          第23回国民文化祭筑西市実行委員会事務局
          〒308-0031 筑西市丙360番地
          筑西市役所スピカ分庁舎(筑西市教育委員会文化課内)
          TEL 0296-22-0183 FAX 0296-22-0185

        A インターネット
          筑西市ホームページ

3)審 査

次の選者により審査を行い、入選、入賞作品を決定します。審査結果については、入選、入賞者に通知します。
なお、審査についての問い合わせおよび異議は受理しません。

選 者(50音順、敬称略)
青木 秀樹  磯  直道  大輪 靖宏  狩野 康子  城  依子
染谷 智幸  西  幾多  宮下 太郎  八木 紫暁  矢崎  藍
和田 忠勝

4)賞

文部科学大臣賞 国民文化祭実行委員会会長賞 茨城県知事賞 
第23回国民文化祭茨城県実行委員会会長賞 茨城県議会議長賞 
茨城県教育委員会教育長賞
筑西市長賞 第23回国民文化祭筑西市実行委員会会長賞 筑西市議会議長賞
筑西市教育委員会教育長賞 連句協会会長賞 茨城県連句協会会長賞

5)発表及び表彰

(1)発表及び表彰式は連句大会の中で行います。
(2)入選・入賞作品は、作品集として刊行し、応募者全員に無料配布します。

◆連句大会

1日目 吟行会
       日 時 平成20年11月8日(土)12:30〜
       場 所 筑波学園都市方面(予定)

    交流会
       日 時 平成20年11月8日(土)18:00〜
       会 場 「ダイヤモンドホール」

2日目 入選・入賞発表、表彰式、選評、実作会
       日 時 平成20年11月9日(日)9:30〜15:30(予定)
       会 場 「ダイヤモンドホール」

主催者

文化庁 茨城県 茨城県教育委員会 筑西市 筑西市教育委員会 連句協会
茨城県連句協会 第23回国民文化祭茨城県実行委員会
第23回国民文化祭筑西市実行委員会

 
     
      第23回国民文化祭・茨城2008文芸祭「連句大会」開催  
   
 

平成20年11月9日筑西市に於いて開催されました。


【前夜祭】

前日の8日には、前夜祭が催され賑やかに地元の有志によるアトラクションが披露されました。
楽しい一時を満喫いたしました。


【11月9日】

連句大会開会式筑西市市長挨拶

 


【表彰式 文化庁長官賞他】

 


【代表披講】

今回は小学生、中学生、そして高校生の皆様の席が設けられそれぞれ独自の作品が披講されました。

 

次回開催地の神奈川県裾野市へ引き継ぎが行われ閉会いたしました。

 
   
2007
 
      平成22年度国文祭協賛全国連句大会案内  
   
 

■サブテーマ
 藍(あい)の国とくしまから 広がるふれあいの詩(うた) 連句の輪(わ)

■ 趣旨
 全国および海外の文芸に親しむ人々から連句作品を募集します。
 また、連句愛好者が集い、実作を通して交流を図り、言葉による表現を探求し、
 連句愛好者の輪を広げる 祭典とします。

■ 開催期間
1.吟行会(文学散歩)
  平成19年11月2日(金) 12:30〜
  会場 未定

2.連句大会(入選発表、表彰式、選評、講演会、実作会)
  平成19年11月3日(土)  9:30〜16:00
  会場 ホテル東急イン
       〒770−0834 徳島県徳島市元町1丁目24番地

■ 事業内容
1.全国および海外から連句の作品を募集し、審査を行い、入選・入賞作品を決定します。
2.講演会を行います。
3.実作会を行い、参加者の交流を図ります。

■お問い合わせ 第22回国民文化祭徳島市実行委員会
     bunka_sinko@city.tokushima.lg.jp

■公式サイト
     http://www.city.tokushima.tokushima.jp/kokumin_bunkasai/gaiyo02_03.htm

 

 
     
      第22回国民文化祭とくしま2007  
   
 

11月3日、徳島市に於いて「おどる国文祭」が開催されました。
連句大会実作会は50席約300名の参加がありました。
その中には小学生から高校生までの子供さんたちの参加があり、真剣に実作をして作品を仕上げておりました。

 

 

低学年の子供さんたちの実作風景。

 

子供さんたちの作品の披講。

 

高校生のグループの作品を 宮下理事長より披講がありました。

 

徳島県から次の茨城県に大会旗が手渡されました。

 

来年開催の茨城県代表より挨拶がありました。

 
   
2006
 
      第21回国民文化祭やまぐち2006「連句大会」のご案内   
   
 

●2005年11月7日記:「募吟」について●例年通り、全国および海外から連句の作品を募集し、審査を行い、入選・入賞作品を決定します。

【応募受付期間】
    2006年1月20日〜4月20日
【作品形式】
    半歌仙(未発表作品とし、脇起や独吟は不可とします)
【応募料】
    1巻2,000円(小・中・高校生および海外投稿者は無料)
【応募方法】
    所定の応募用紙および応募票に必要事項を記入して郵送ください。
    郵便振替振込受領証またはその写しを添えて応募してください。
    インターネットからも応募可能です。(只今準備中)
    ※郵便振替口座 01340―1―57633
    ※加入者名 第21回国民文化祭「連句大会」実行委員会
【応募先】
    第21回国民文化祭「連句大会」実行委員会事務局
    〒746-0025 山口県周南市古市2-3-43(やまぐち連句会)
    インターネットからも応募可能です。(只今準備中)
【募集要項の送付】
    2005年12月よりパンフレット(募集要項・応募用紙・応募票)を事務局より発送致します。
    必要な方は必要部数および送付先を明記のうえ、メールにてお知らせください。
【メール宛先】
    renku@local.co.jp

●メーリングリストについて●第21回国民文化祭「連句大会」に向けてメーリングリストをご用意致しました。どなたでも参加可能ですので、以下から参加登録されて、第21回国民文化祭「連句大会」のメーリングリストをご利用ください。

★【RenkuML】メーリングリストへの参加登録

●第21回国民文化祭「連句大会」実行委員会事務局から発信するご案内をはじめ、メーリングリストに参加された方からの情報、要請、提案、意見などが、登録されたメールアドレスに届きます。ご自分もメーリングリストを使っての呼びかけなどが可能です。勿論、メールを読むだけの人に徹することも可能です。

●県外・国外の方でも、どなたでも参加可能です。また、参加登録や解除も簡単な操作で出来ます。

[主催]文化庁・山口県・山口県教育委員会・第21回国民文化祭山口県実行委員会・連句協会・由宇町・由宇町教育委員会・第21回国民文化祭「連句大会」実行委員会・やまぐち連句会 (開催年度は市町村合併で由宇町は岩国市になる予定です)

*連句協会会員の皆様には、連句募集要項・申込用紙等を『連句協会報No.148(2006年2月1日号)』に同封してお届け致します。

 
   
 
      第21回国民文化祭やまぐち2006「連句大会」  
   
 

去る2006.11.10〜11の両日、第21回国民文化祭やまぐち2006「連句大会」が山口県で開催されました。

山口県国民文化祭実作風景
11月11日岩国市 山口県ふれあいパーク

 

山口県国民文化祭実作風景

 
   
2005
 
      第二十国民文化祭 ふくい2005 文芸祭 <連句大会> のご案内  
   
 

■ 10月30日(日)

<吟行会> 13:30〜17:00

2コースに別れて市内各所をご案内いたします。

<交流会> 18:00〜20:00

武生パレスホテル(参加費5,000円)

■ 10月31日(月)

武生パレスホテル

<歓迎レセプション> 越前万歳 9:30〜

<開会式> 9:45〜

<表彰式> 10:00〜

<記念講演> 10:45〜

講師 宮坂静生氏(信州大学名誉教授)

<実作会> 12:20〜15:20(参加費1,000円)

<指定披講> <閉会式>の後、閉会 16:00

 

● 連絡先

第20回国民文化祭 武生市・今立町実行委員会事務局

〒915-0074 武生市蓬莱町8-10

TEL 0778-22-7459

FAX 0778-22-3795

http://www.kokubun-fukui.jp/index.asp

 
   
 
 
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